
10月15日に佐倉南高校定時制夜間部にて、バスケットボール交流会を実施しました。
当日は、北総ライノスから嘉野選手、渡部選手、廣島元選手が参加し、生徒の皆さんを対象にバスケットボールクリニックや交流会を開催しました。
クリニックでは選手たちが直接指導を行い、バスケットボールのシュートやドリブルの練習を一緒に行いました!
また、選手への質疑応答の時間には、「個性とは何だと思いますか?」という哲学的な質問や、健康に関する質問など、さまざまな話題が飛び出しました。
スポーツの技術だけでなく、選手たちの考え方や日々の生活にも触れていただく貴重な交流の機会となりました。
北総ライノスは今後も、スポーツを通じた地域交流や次世代とのつながりを大切にし、地域の発展に貢献できるよう努めてまいります🦏!
佐倉南高校の生徒の皆さん、先生方、このような貴重な機会をいただき、誠にありがとうございました!