【ホームゲームお礼:出場選手からコメント】
「ホームゲーム、たくさんの応援ありがとうございました。
たくさんの方々のご協力のおかげで、最高の舞台でプレーすることができました。
この素晴らしい環境を作ってくださった廣島オーナーをはじめ、運営スタッフ、実行委員の皆さま、そしてボランティアの皆さまに、心より感謝申し上げます。
結果で恩返しをしたかったのですが、2敗という悔しい結果で終わってしまい、本当に申し訳ありません。
夢にまで見たホームゲーム。
ゴールには「INZAI」の文字。
そして、会場を包んだあの大声援。
プレーヤーとして、あんなにも幸せな瞬間はありませんでした。
だからこそ、このままでは終われません。
必ずリベンジします。
来年こそ、最高の舞台で、最高の景色を、皆さんと一緒に見られるように。
そして、今度こそ結果で恩返しができるように、これからも精進していきます。
いつか、鐘が鳴りますように。
これからも応援よろしくお願いいたします!」
― NO.143 大野 勇哉 ―

「ホームゲーム応援ありがとうございました
ホームゲームを開催できたのは、運営の皆さんや北総地域の協力があったからこそであり、素晴らしいホームゲームとHORNS UP FESにすることができました。本当に感謝しています。
しかし、最高の舞台と熱い応援をいただいたにもかかわらず、試合結果で恩返しをし、皆さんの期待に応えることができず、情けないですし、とても悔しい気持ちでいっぱいです。
このチームに入って5年目になりますが、ライノスのグッズやうちわで応援してくださっている姿を見た時は、「このチームでプレーしていて本当に良かった」と心から思いましたし、胸が熱くなりました。
今回のホームゲームは、ライノスにとって非常に大切なイベントでした。
次にホームゲームが開催される際は、試合結果で恩返しができるよう、チーム一丸となって成長していきます。引き続き、応援よろしくお願いいたします。」
― NO.11 岡崎 将也 ―

「初のホームゲーム、最高に熱い応援を本当にありがとうございました!
あのアリーナの空気感の中で自分の持ち味を出し、手応えを掴めた瞬間があったことは、大きな収穫でした。
でも、それ以上に「もっとやれた」「勝たせたかった」という悔しさが強く残る試合でもありました。
ホームゲームの熱気の中で得た手応えも、突きつけられた悔しさも、すべてエネルギーに変えて。
次節は、さらにレベルアップした姿でコートに立ちます!
まだまだ試合は続きます。
引き続き、北総ライノスへの熱い応援をよろしくお願いします!」
― NO.12 大澤 響生 ―

「ホームゲーム開催にあたり、ご協力いただいた関係者の皆さま、応援してくださったファンの皆さま、そして日々支えてくれたチームメンバー、スタッフのみんな、本当にありがとうございました。
一つひとつのプレーに歓声が湧き、たくさんの感情が溢れ出す、そんな最高の環境でプレーできたことを心から嬉しく思います。
結果として2敗してしまい、選手として結果で恩返しすることができず、本当に申し訳なく思っています。
人生、そう簡単にはうまくいかない。
でも、だからこそ楽しいし、やめられない。
この悔しさを胸に刻み、しっかりとレベルアップして、来年また皆さんのもとに戻ってきたいと思います。
そしてその時は、最高の結果で皆さんと一緒に笑って、泣いて、喜び合いたいです。
まだまだリーグ戦は続きます。
これからも皆さんの応援が、僕たちの大きな力になります。
最高の仲間と、最高の環境がある北総ライノスを、これからもぜひ応援よろしくお願いいたします。」
― NO.13 奥山 颯太 ―